アゴの症例
エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる
やはり同じモニターさんの、今度は右真横からの症例写真です。左真横からと同様、エンドプラストの処置によって、鼻先・唇・顎先を結んだエステティックラインが、術前よりもより整った状態になり、口元が突き出た印象があまり感じ取れなくました。
エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる
同じモニターさんの、左真横からの症例写真です。エステティックラインと言って、鼻先・唇・顎先と、3つのポイントが1直線状に並んでいる状態が、一般的に美しい横顔とされているのですが、術前は顎が足りないために、唇が突き出た状態です。術後は、このエステティックラインがきれいに整い、ほぼ理想的な横顔が実現できています。
エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる
反対側(右斜め前)からの症例写真です。やはり、エンドプラストで、当初の目的である、輪郭に影響しないように(顔を長く見せないように)顎を尖らせることに成功していることがわかります。少しだけの変化で、より上品で優美な印象になれるのが、顎を尖らせる手術の特徴の一つです。
エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる
モニターさんの、左斜めからの症例写真です。顎先が斜め下前の方向に、ほっそりと出ているのがわかります。このようなほんの少しの変化で、全体の印象が大きく変わるのですが、周囲からはどこがどのように変化したのかが分からないのが、この手術のいいところでもあります。
エンドプラスト 顎(あご)を尖らせる
30代前半のモニターさんです。エンドプラストで顎を前に出して尖らせることを目的で来院されました。ただし、元々少し面長なので、「輪郭的には顔を長く見せない程度に」というのが希望でした。正面からの症例写真を見ていただくとわかるように、面長の印象は強調されずに済みました。このように、微妙な変化を出せるのも、エンドプラストの利点でもあります。
エンドプラスト 顎 あご アゴ 30代モニター
「とにかく、アゴを尖らせて、シャープな印象を」という希望のモニターさんです。
エンドプラストは、通常のシリコンと違って柔らかいため、「尖らせる」ことに関しては苦手です。しかし、シリコンやゴアテックスは、その硬さが災いして、あまりに尖らせると皮膚を突き破ることもあります。その点、エンドプラストは安心して使用でき、しかも、細かいニュアンスを出すことは得意でもあります。
写真は、エンドプラスト(あご)術前と術後です。
切らない若返り,コンビネーションで治療したモニターさん Combination therapy with non-cutting technique
50代女性(法律家)のモニターさんです。
エンドプラスト 顎 あご アゴ
エンドプラスト 顎 アゴ あご
エンドプラスト 顎 あご アゴ







